2009.06.02

TOH:クリア

DS『逆転検事』が発売されてしまったので、慌てて『テイルズオブハーツ』をクリアしたー。

ラスダンまで進んでいたのになんとなく放置で早一ヶ月以上。
だって長いんですもn

まるで据え置き機並のボリュームであった。十分面白かったのだが、終盤に入って些か飽きてしまったようだ。
前作DSテイルズのイノセンスがあっさり短かめだったことが不満だったので、大ボリュームは大歓迎だったはずなのだが、久しぶりの2D横スクロール戦闘は疲れ果てたわ~。

やはり、アビスやヴェスペリアのような3Dフリーラン戦闘の方が戦い易い。
戦闘には最後までなじめなかったが、携帯機にしてはよくまとまったお話になっていたと思う。テーマである『心』もちゃんと物語の主軸になっていたし。

そして、温泉イベントはシリーズ屈指の出来だったと太鼓判を押してやっても良い(*'-')

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2009.04.07

TOV移植なんです?

エステリーゼさん風に。

ついに正式発表来たか、X-box360版『テイルズオブヴェスペリア』PS3移植。
ネットではすでに先週からこの情報が飛び交っていて、そのスジでは大変なお祭り騒ぎだったものだ。Wiiに出る新作テイルズが霞んでしまうほどに(*'-')

新キャラ追加、新シナリオ追加、新コス称号追加、メインイベントフルボイス化等々。
散々言われていることだが、

なんじゃこら移植ってレベルじゃねーーーヽ(`Д´)ノ

であーる(アデコールさん風に)。

まさしく完全版。
箱○版も完成度はかなり高かったが、敢えて重箱の隅を突付くとすればここはこうして欲しかった、と言うプレイヤーの希望がほとんど叶えられている格好だものなあ。

ただ、個人的に新キャラは余計な気がしている。
既存キャラ6人と1匹のアットホームなパーティの雰囲気がすごく好きだったので、新キャラがそれに絡むとどうなるかがちと不安。

あと、妙な修正が入ったりして、OVLタイダルウェーブのグレード荒稼ぎが出来なくなったら非常~に困る。
あのタイダル祭りがあったおかけでヘタレゲーマーな自分でも、楽々2周目が始められたのだからな~。

TOVのためにわざわざ箱買って涙目、なんて声もよく聞くが、同じ境遇の自分は後悔していない。いや、ホントにホントに。
TOV以外にもラスレム、ロスオデ、バイオ5と箱には十二分に楽しませてもらったし、リアルタイムでプレイしたおかけで、ネタバレを心配することなくTOVのストーリーを存分に堪能出来たし。

PS3で完全版が出ることは正直楽しみだ。
FF13のためにいずれはPS3を買うつもりでいたが、今のところFF以外に食指の動くソフトがなかったので、これで弾みも付くというもの。

とりあえず、定額給付金はPS3資金の頭金だなっ。

移植は素直に楽しみだが、映画化は果たしてどうなることやら期待半分不安半分。
個人的にはTVアニメ化してくれた方が嬉しかったが、映画版が黒歴史とならないことを切に祈る。


PS3版『テイルズオブヴェスペリア』発売決定&映画化

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2009.03.26

バイオ5:Normalクリア

バイオハザード5をノーマルランクで初回クリア。

バイオ5では、難易度をAmateur、Normal、Veteranから任意に設定することが出来、さらに特定条件を満たすことでその上のProfessionalなるものも出現する。
聞いたところではプロフェッショナルの難易度は、そこらの雑魚敵に軽くなでられただけで瀕死になる勢いだとか。ガクブル

ヘタの横好きプレイヤーの自分はノーマルでも十分苦戦するのだが、初代バイオの頃から意地でもノーマルプレイでやって来たので、もちろん今回も初心貫徹。

しかし、終盤はかなーり辛かった。
いつもは終盤になればなるほど、武器弾薬薬品類が充実してくるので比較的楽に進められるのだが、今回ばかりは最終ステージに入った段階で、相棒の弾薬は切れかかるわ薬品の手持ちは少ないわで、まさにオレ様オワタ/(^o^)\状態であった。

案の定、ラスボス戦では死亡回数2桁余裕でした(*'-')

こいつホントに倒せるのか!?と思ったほどだが、過去シリーズのボス達がロケットランチャー1発で粉砕出来ていた頃が懐かしい。
でも、やっぱりおもしろかったバイオハザード。
心配していた鬱ENDもなく、今回もすっきり爽やかに終わってくれて一安心。

クリア後の引継ぎで弾数無制限のショットガンとマシンガンを手に入れたので、早速2周目に突入。
バイオは2周目からが本番です。

一度クリアしたあとは、主人公クリスのパートナーであるシェバさんを操作キャラとして使えるようになるので、シェバさんを自分操作、クリスをAI操作にして開始。
無限マシンガンを持たせて攻撃重視の命令を出したAIクリスさんは鬼畜だった。このゲームがCERO:D(対象年齢17歳以上)区分なのも頷ける。

お子様は決して遊んじゃダメです(`・ω・´)

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2009.03.07

バイオ5:サバイバル>ホラー

『バイオハザード』と言えば、初期はサバイバルホラーが売り文句だったように思うが、4あたりからホラー色はかなーり薄れたような気がするなー。
反面、サバイバル度とアクション度、それに映像が進化するに従ってグロ度はアップしているが(*'-')

と言うことで、バイオハザード5をプレイ中。
バイオは1~4とコード:ベロニカをプレイ済み。それなりにシリーズをやり込んでいると言えないこともない。
しかし、ホラー映画とかスプラッタとか大っっっ嫌いなのに、なんでこのシリーズはプレイし続けてんだ自分(´ー`)

それにしても、初期のバイオの雑魚敵は今思えばゆるかった。
ぁ゛ーーー、とか言いながら、のろのろ歩いて追っかけて来て、攻撃も噛み付きくらいだったものなあ。

ところが今じゃ、走るわ武器は使うわダイナマイト投げてくるわ、挙句の果てに銃の射線から避けようとするわで可愛げがないったらありゃしない。
俺様が銃を構えてるんだから的は動くなYO!と言いたい。

今回の5の特徴は、なんといっても2人協力プレイ。
画面2分割のオフラインプレイと、離れた場所にいる人とのネットを使ったオンラインプレイが可能。
せっかくなのでバイオ初心者のうちのオトンを巻き込んで、画面2分割2人プレイをやってみた。

相棒が初心者なので慣れるまでは死にまくり、さらにはこっちまで巻き添えくらって死にまくったりしたものの、かなり楽しいかもしれない2人プレイ。
絶体絶命の瀕死状態になっても、相棒の救急処置で助かったりするので、ピンチを切り抜けやすい。
とは言え、どちらか片方が倒されればゲームオーバーなので、足の引っ張り合いになったりもするのだがナー

その他の5の特徴と言えば、今回はセーブポイントが存在しない。
代わりにチェックポイントという地点が設けられていて、そこを通過すると自動的にセーブされて、例えゲームオーバーになってもその地点からリトライ出来る仕組み。

今までのバイオのセーブと言えばタイプライター。手に入れたインクリボンの使用回数分しかセーブ出来なかったりしたっけなあ。
カタカタカタと、タイプを打つ音でセーブしてくれていた頃が懐かしい。

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2009.02.20

ロスオデ:disk1~2

ラストレムナントのサントラを注文するついでに、プラチナプライスでお安かった『ロストオデッセイ』も同時購入してみた。

2年前のRPGなのだが、今プレイしてもまるで遜色なし。
発売当時は、制作がFFの坂口さんやら音楽がFFの植松さんやらキャラデザがスラムダンクの井上さんやらで、その筋ではそれなりに話題になっていたと記憶しているが、何分にもハードがX-box360というマイナーハードだったので、華麗にスルーしていたソフトだった。

主人公は千年の時を生きる不老不死者で、現在は過去の記憶を失っている。
物語を進めていくにつれて少しずつ記憶を取り戻していくのだが、そのエピソードがさすが不老不死者の過去だけあって、どれも人の生き死にに関わるものばかりで切ないやら泣けるやら。
だからと言って、全体的な雰囲気がずどーんと重いかと言えばそうでもなく、ここら辺りはよくバランスが取れていていると思う。

特定の場所を訪れると、フラッシュバックのように過去の記憶が蘇り、そこだけサウンドノベル形式となってストーリーを読み進めていく形になるのだが、この物語がかなり読み応えがある。
良質の短編集を読んでいるようだと思ったら、案の定その部分だけは本職の作家さんが書いてるそうで、さすがに力の入れようが違った。

主人公の声を当てているのは豊川悦史。最初にこの声を聞いた時には、これは果たして棒なのか、それともぶっきらぼうを演出しているのか定かではなかったのだが、聞いているうちに段々とこれはこれでよい味を出していると思えてくるから不思議不思議。

戦闘では、不死者という設定だけあって戦闘不能に陥っても、2、3ターンほっとけば自動復活してくれるので非常に便利な主人公でもある。

ディスク4枚組というまるでPS1時代の大作RPGを彷彿とさせる仕様にはビビったが、2枚目を終えて3枚目に突入した時点で約30時間程度。
3枚目に入った途端、怒涛の超展開が待っていたがこれはまた次回。

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2009.02.10

舞台はアフリカ

X-boxLiveにて『バイオハザード5』体験版がシルバーメンバーシップにも無料配信されるようになったのでやってみた。
内容的にはTGSで試游出来たものとほぼ同様で、2つのステージが用意されている。

一つは恐らく冒頭のイベントで、味方の援護ヘリが到着するまでの間、無限に現れるゾンビーズに応戦しつつ逃げ回るというもの。
ここでは敵を殲滅すると言うより、とにかく時間まで生き残れ粘れ死ぬなーっ、という趣向なのだろう。
そういえば4の冒頭でもこんなイベントがあったっけなー。

倒した敵がたまに弾薬を落としてくれるが、それだけではとてもとても足りないので、弾が切れたらあとはひたすら逃げ回りまくり。

今までのバイオシリーズは、基本的に一人で行動して一人で敵を倒して行くものだったが、今回はシェバと言う名の女性隊員とツーマンセルで進んで行くことになる模様。

4でも短期間ではあるが、二人一組で進む場面があったが、あの時の相棒は民間人の女の子だったので、彼女を守りつつ敵を倒さねばならず、非常に苦労した思い出がある。

自分の身を守るのだって大変なのに護衛なんかやってられっか!ヽ(`Д´)ノと、女の子放り出して逃げたかったのも今となってはいい思い出。

しかし、今回は相棒もプロフェッショナルなのでとても心強い。
何より背中を預けられるのがいい。前後から襲われるのが一番厄介だからなあ。
だけどシェバさん、弾撃ち過ぎだよ、もっと弾薬節約しておくれ。

体験版の残るもう一つのステージは、付近に味方のヘリが不時着したので救援に向かうというもの。

途中、扉の鍵を開けるためにシェバさんが単独行動を取るので、主人公は離れた場所から狙撃用ライフルで援護しなければならない。
が、中の人がシューティングが苦手なので標的を外しまくりでまっっったく援護にならなかったのはヒミツだ(*'-')

4でもやはり似たようなシチュエーションがあったが、このことから見ても5は4の正統進化形と考えてまず間違いなさそう。
てことは巨大生物と銛で戦ったりとかもあるのかしらん。

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2009.01.31

ラスレムPC版

『ラストレムナント』がPS3版をすっ飛ばしてPC版の方から先に発売されるようだ。
PS3版が開発中止という噂はあながち本当かもしれない。

まあ、スクエニは素直にFF13発売に向けて心血を注いだ方が良いだろう(*'-')

360版を持っているのでPC版を買う必要はないのだが、リーダーユニット数上限解放はかなり惹かれる。
追加DLC(ダウンロードコンテンツ)で配信してくれんものか。300ゲイツまでなら出してあげないこともない。

360版を去年クリアしたが、ラスレムは良いゲームだった。
海外ではワーストRPG2008なんぞに選ばれちゃったりして、一部ではワスレムwとか呼ばれちゃったりなんかもしていたようだが、個人的には良ゲーの部類。

比例して不満も多いゲームだったけどナー。
ボタン連打でサクサク戦闘を進めたい人には絶対オススメ出来ない類いのものだ。
状況を見極めて二手三手先を読んで動かなければならない。

ここがラスレム戦闘の面白いところなのだが、問題はちゃんと考えて行動しているのに、なぜか理不尽な状況が起こってしまうこと。

ラスレムは戦闘システム自体が既存のRPGとは大きく違っているのだが、詳しい説明はめんどいので省く(`・ω・´)

例えばピンチなのに回復アイテムor魔法を使わない(使えない)、あるいは仲間がピンチまたは戦闘不能状態なのに以下同文、といった感じ。

敵はバカスカ容赦ない強力技を使って来るのに、こちとら回復もままならんとあっては、ワイヤレスコントローラをトスしてアタックしたくなる気持ちはよっく分かる。

もう少し戦闘中自由に行動させてくれたら、これほどのストレスゲーにはならかったはずなのだが、本当にいろいろと惜しいゲームだった。

しかし、音楽は素晴らしい。
特に戦闘BGMが多種多彩。1戦闘にかかる時間が長めなので飽きさせないための趣向なのか、戦況が変わるにつれてBGMも変わっていく。

通常→ピンチ→ピンチからリカバリー!の流れで曲が変わっていくとかなりテンションが上がる。
勢い余ってサントラも買っちゃって、今の通勤のお供です。

PC版「ラスト レムナント」発売日決定

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2009.01.19

ひらひらが帰って来る

ひらひらと言えば御剣検事、御剣検事と言えばひらひら。

何せ、ひらひらの勝負服(法廷用)を検事室の壁に飾っているほどだからな(*'-')

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『逆転裁判』シリーズの前主人公、成歩堂弁護士の最大のライバル御剣検事が主人公のスピンオフ作『逆転検事』がDSで5月28日発売予定だそうな。

思えば逆裁4発売前のTGS特別法廷で、ナルホド君に継ぐ新主人公は赤い服のアイツ!?と言う煽り文句に、「いよいよ私の時代が来たか‥‥」などと悦に入っていた御剣検事。
しかし、フタを開けたらぽっと出の新米弁護士が主人公だったことに歯軋りしていた彼の姿も今となってはいい思い出。

去年のTGS(東京ゲームショウ)で試遊する機会はあったものの、バイオ5の方に並んでしまったので実はどんなゲームだかよく分かっていないのだが、一緒に行って逆転検事の方に並んだ友人達の話ではなかなか良さゲーだったらしいのでそれなりに期待している。

個人的に逆裁4の出来が、旧三作が築き上げた金字塔を宇宙の彼方へ木っ端微塵に吹き飛ばすほどの盛大なガッカリ砲だったので、御剣検事にはぜひとも頑張ってもらいたい。

『逆転検事』発売日決定!

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2008.12.02

【ラスレム】序盤~中盤戦その2

ラストレムナントは戦闘とサブクエがメインと言っても過言ではなさそうだ。
メインストーリーなんてオマケですねそうですね(´ー`)

惹き込まれるストーリーではあるが、要約すれば内容的には短そう。
なので、ボリュームの7割方はサブクエとそれにかかる戦闘で埋まっている感じだ。

中盤に差し掛かる頃までは情報を一切シャットアウトしてやっていたので、最近になって他のプレイヤーの感想を見てみたのだが、大半が不評のようで苦笑。

まあ確かに言わんとすることはよっっっく分かるのだけどなー。
戦闘が長い。戦闘中思ったとおりにキャラが動かせない。メインキャラ全員をパーティに入れられない。インターフェースが悪い。雑魚のくせに技が凶悪。ボスはもっと極悪。主人公が非常にパッケージ詐欺。本編では出っ歯に見える。などなど。

最後のはまあ置いといて、他はいちいちごもっともごもっとも。
今までにない斬新な戦闘システムを投入して来たのだろうが、今十歩ほど練り込み不足だった感は否めない。

もっと作り込まれていれば評価も違ったものになっただろうに、いろいろと残念な部分の多い作品だ。
でも、ハマれる人にはハマれるという不思議ゲーム。ホント、人を選ぶゲームだこれ。

私はといえば、皆と同じような不満を覚えながらもそれなりにハマれております。
強いボスに行く手を阻まれてどーしても勝てなかったりすると、
「ちっきしょー、覚えてやがれい!今度会う時は片手でひねり潰してやるーーー!(;´д⊂)」
と、俄然キャラ育成に躍起になったりするので強い敵上等。

一度はdisk2まで進んだのだが、どうにもキャラの育ち方に納得が行かず、その前のボス戦にもかなり苦戦したので、disk1終盤のデータに戻ってサブクエをこなしがてら、武者修行に励んでみたり。

その甲斐あって、辛勝したdisk1終盤のボスにも普通に勝てるようになり、ようやくdisk2突入。
しかし、噂によるとdisk2にはさらにプレイヤー泣かせな中ボス達が手ぐすね引いて待ち構えているということなので、またすぐに武者修行の世界行脚に出掛けなければならないようだ(*'-')

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2008.11.28

【ラスレム】序盤~中盤戦

XBOX360用RPG『ラストレムナント』。

Lastrem


『ロマンシングサガ』シリーズを手がけたチームが作ったとあって、発売前からサガっぽいと言われていたが、戦闘システムはまるで別物であった。

慣れさえすればなんとかなるが、理解するまでがたーいへん。

戦闘は多人数対多人数の大混戦バトル。
部隊毎にコマンドを選べば、あとはキャラ達が勝手に戦ってくれるが、細かい指示までは出来ないので、かなり運任せな部分がある。
なので、油断していると雑魚戦でも壊滅の恐れがあって気が抜けない。

回復も全員が出来る訳ではなく、特定のスキルを持ったキャラしか行えないので、例えば「回復しろ」系の命令を出した場合、回復スキルが使えないキャラはただの待機になってしまって非常に無駄なターンになってしまう。

プレイヤーもただ見てるだけという訳にはいかず、戦闘の合い間にランダムで、「このボタンを押せ!」みたいな表示が現れるので、この時時間内に対応するボタンを押すと、攻撃がクリティカルヒットになったりコンボが繋がったりする。

クリティカルトリガーというシステムなのだが、このタイミングがなかなかシビアで、ちょっとよそ見してると失敗してしまう。
これがけっこう重要で、ここぞという場面で失敗して敵にトドメが刺せなかったりすると、次のターンでは自軍が窮地に立たされたりと、場面によっては戦局を大きく左右する。

ゆめゆめ、寝ぼけまなこで戦闘に臨んだりしてはいけない(`・ω・´)

映像は美麗で迫力ある戦闘シーンを繰り広げてくれるのだが、悲しいかな、処理落ちしまくり。
コマ送りとまではいかないが、スローモーションが稀によくある(´・ω・`)

ハードディスクにインストールしても、こればっかりは改善されなかった‥‥
ここら辺りがもっさり戦闘と言われる所以の一つだが、まあ、これはこれで慣れればスローモーションも演出の一環だと思えないこともないかもしれないが、ストレス溜まる人は溜まるだろう。

そもそも戦闘システム自体が、さくさく戦闘を終わらせたい人には絶っっっ対的に向かない。
何せ、敢えて自ら敵を複数リンクさせて、一度により多くの敵と戦うように仕向けるゲームだからなー。
その方がキャラも成長しやすくなるし、手に入るドロップアイテムも増えるという仕組み。

長くなって来たので続きはまた後日。

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